ダーマフィラーを韓国産マイクロニードルと比較すると品質の違いが明らかに!

ダーマフィラーは韓国産とどう違う?

 

日本で初めて販売されたヒアルロン酸マイクロニードル『ダーマフィラー』。

 

 

あまりの人気のために数ヶ月待ちが普通になりつつあるこのマイクロニードルですが、しびれをきらして他の商品を購入しようか迷われている方もいらっっしゃるのではないでしょうか?

 

 

特に美容大国“韓国”のマイクロニードルも、非常に人気の商品も少なくありませんし、価格が安い商品も存在しています。

 

 

今回は現在発売されている韓国産のマイクロニードルをいくつか紹介し、ダーマフィラーとの品質の違いをまとめてみようと思います。

 

ダーマフィラーと韓国産マイクロニードルの比較

 

まずは、ダーマフィラーがどのような特徴を持っているマイクロニードルなのか、表にしてまとめてみましたのでご覧ください。

 

針の本数(1シート) 750本
針の長さ 0.2ミリ
成分 ヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、エクトイン、ビタミンC誘導体(APPS)、アデノシン

 

針の長さは角質層まで到達する0.2ミリの針が1枚に750本と、非常に多く配置されており、気になる範囲に十分にヒアルロン酸が注入されるような仕組みとなっています。

 

 

対して、現在販売されている韓国産マイクロニードルを知名度と人気が高い物から3種類だけピックアップしてみました。

 

イーチケアシート

針の本数(1シート) 約150本
針の長さ 0.34ミリ
成分 ヒアルロン酸Na、ヒトオリゴペプチド

 

イーチケアシートは韓国産マイクロニードルの中でも日本での販売実績が大きい、人気のマイクロニードルです。

 

 

ただ、ダーマフィラーと比較すると1枚あたりの針の本数が圧倒的に少なく、美容成分もほとんど配合されていません。

 

 

針の長さに関しては、肌の表皮部分よりも更に奥深くヒアルロン酸を浸透させることが可能な点がメリットとしてあります。

 

金のアクロパス(acropass)

針の本数(1シート) 133本
針の長さ 0.34ミリ
成分 ヒアルロン酸Na、EGF

針の本数(1シート) 125本
針の長さ 0.34ミリ
成分 ヒアルロン酸Na、EGF

 

アクロパスは様々な用途に使用可能なマイクロニードルを製造しており、シワ対策意外にも虫刺されやニキビに使用可能な商品など、多種多様なものが取り揃えてあるシリーズです。

 

 

その中でも、金色のパッケージのアクロパスが目元・口元に使用可能なヒアルロン酸マイクロニードルで、針の長さは0.34ミリとダーマフィラーよりも長めの設計になっています。

 

 

しかし、イーチケアシートと同様に針の半数は非常に少なく1シートに150本以下しかありません。

 

 

また、口元と目元専用で使用する商品が異なっておりどちらも使用する場合には2種類の商品を購入する必要があります。

 

マイクロアイパッチ

針の本数(1シート) 800本
針の長さ 0.25ミリ
成分 ヒアルロン酸Na、EGF

 

マイクロアイパッチは楽天市場購入可能なマイクロニードルで、価格が非常に安く内容量も多いのが特徴です。

 

 

針の半数もダーマフィラーほどではありませんが800本と多めで長さも0.25ミリとしっかりと内部までヒアルロン酸が注入される設計になっています。

 

 

韓国ではテレビ番組で取り扱われるほど知名度があるマイクロニードルのようですので、ダーマフィラーとは針の本数に違いはありますが、頻繁に使用できるのでお得感がある商品です。

 

韓国産のデメリットは製造元の情報が少ないこと・・・

 

マイクロニードルは触接肌の内部にヒアルロン酸を注入する商品なため、どのような環境で製造され、どの程度の安心感があるのかが分からないと購入に踏み切れませんよね。

 

 

日本製のマイクロニードルであるダーマフィラーは元々は医薬品の製造メーカーであることは明らかですし、日本で初めてのマイクロニードル製造元なので歴史も長いです。

 

 

韓国産マイクロニードルをオススメしない訳ではありませんが、購入後に頻繁に使用する商品なので製造元の情報が明確なダーマフィラーは安心して申し込むことができますよ^^

 

商品に関する問い合わせや解約が非常にスムーズ!

 

商品に関して何か知りたいことがある場合や、定期コースの解約や休止に関してはその商品に関して詳しく知っているオペレーターに対応してもらいたいですし、実際そうあるべきだとも思います。

 

 

私はこの調査を含めて10種類以上のマイクロニードルに関して、販売元に様々な問い合わせを行ってきましたが、商品に関する知識が浅いオペレーターや転売を疑って答えを渋る方もいらっしゃいました。

 

 

そんな中で、結論を言うとダーマフィラーの販売元である『コスメディ製薬』に関しては、ダーマフィラーに関する適切な回答がスムーズに行ってもらえ、対応も親切で聞き取りやすく非常に好感が持てるコミュニケーションが取れました。

 

 

何かしらの商品トラブルや定期コースの解約などに関しては期間が長引くことも少なくなく、それが韓国産であるなら不安も少なくありません。

 

 

このような実際の生々しい体験からも日本製で販売実績の長いダーマフィラーは顧客に対して数枚上手と言えるでしょう。

 

ダーマフィラーならお試しで1回分の購入が可能!

 

また、基本的にはマイクロニードルは1ヶ月分のセット購入が普通の買い方ですが、ダーマフィラーに関しては1回分のお試し購入が可能です。

 

 

専用のページから申し込みを行うことで1回文のダーマフィラーを自宅に届けてもらえるので、とりあえずどんな効果か知りたい!という方や、まとめて買うのは恐怖感がある・・・という方でも気軽に申し込むことができます。

 

ダーマフィラーのお試し購入ページはこちら

 

最後に・・・

 

今回ダーマフィラーとその他の韓国製マイクロニードルを比較してみましたがいかがだったでしょうか?

 

 

その違いを簡単にまとめると以下のようになりました。

  • ダーマフィラーは針の本数が多く1枚に750本
  • 医薬品メーカーとしての信頼性が高く、実績もあるので安心感が高い
  • 日本製なので問い合わせが非常に楽に行えて返答も的確

 

確実な品質差を保証する内容ではありませんが、韓国産マイクロニードルとダーマフィラー、どちらが良いか迷っている方の参考になる内容だったのではないでしょうか。

 

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